プラチナ・ブログ
プラチナ・ファンを代表する11人の女性たち"プラチナ・ジェンヌ"がショップレポートや身近なプラチナ・トピックスなどをご紹介します。
彼女たちの「プラチナな毎日」をお楽しみください。
 
■オンライン小説( 28 )
■イベント( 30 )
■ショップ・レポート( 27 )
■プラチナ・ジュエリー全般( 109 )
■お知らせ( 69 )
2008年03月 (3)
2008年02月 (12)
2008年01月 (11)
2007年12月 (18)
2007年11月 (18)
2007年10月 (13)
2007年09月 (11)
2007年08月 (10)
2007年07月 (12)
2007年06月 (17)
2007年05月 (12)
2007年04月 (14)
2007年03月 (12)
2007年02月 (10)
2007年01月 (8)
2006年12月 (14)
2006年11月 (10)
2006年10月 (11)
2006年09月 (10)
2006年08月 (12)
2006年07月 (13)
2006年06月 (13)
2006年05月 (1)
■宝石言葉を知っていますか
■マットな輝き
■時空を超えて魅力を辿る旅 後編 ~世界を魅了したティファニー1837-2007 The Jewels of TIFFANY展 ~
■プラチナのスズランで悲しみよ、さようなら!
■プラチナ×冬色ファッションの着けこなし術を公開!
 
■プラチナ・スタイル
新作のプラチナ・ジュエリー情報やプラチナに関する様々な情報をお届けします。
 
■プラチナ・プロミス2006
愛のメッセージをロケットにのせて宇宙に打ちあげた「宇宙婚セレモニー」の映像をご覧いただけます。
 
 
2008年01月31日
小林麻央さんに「プラチナ・ブーケ・リング」を贈呈!

platinum_080131_01.jpg

花嫁のイメージにふさわしい女性に贈られるブライダルジュエリー プリンセス賞授賞式にて、小林麻央さんに「プラチナ・ブーケ・リング」を贈呈!

“花嫁が投げたブーケを受け取った女性が次に結婚する”という謂れがあることより、小林麻央さんの幸せを願って、ブーケをモチーフにしたプラチナ・リングを特別に製作ました。

純白のウェディンスドレスに身を包み、プラチナのピュアな輝きを纏った、可憐な小林麻央さんの姿は一見の価値あり!
詳しくは公式サイトをご覧ください!

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月30日
ジュエリーを贈られる瞬間 ~ 第19回国際宝飾展 IJT2008 ジュエリーベストドレッサー賞受賞式レポート~

“スター☆”、人気のあるタレントさんのちょっと古い呼び方でしょうか…。
でもこの夜はあえて“スター☆”と呼びましょう。この“スター☆”たちがたくさん、またその夜の表情もジュエリーみたいにキラキラ輝いていました。

第19回国際宝飾展が東京ビックサイトにて開催されました。(この展示会は宝飾関連事業者向けのビジネスイベントなので一般消費者は入場できません)
そして、初日夜に開催されたジュエリーベストドレッサー賞受賞式におじゃましました。
霙舞降るこの一番寒い季節の、キラキラまぶしい夜の話です。

platinum_080130_01.jpg

出展企業の投票結果をもとに、同展の主催者リード エグジビション ジャパン株式会社と社団法人日本ジュエリー協会が選考した、ジュエリーが似合う旬のタレントさんたちが年代ごとに選ばれたのです。

・10代    堀北真希さん
・20代    加藤ローサさん
・30代    中谷美紀さん
・40代    江角マキコさん
・50代    風吹ジュンさん
・60代以上 阿木燿子さん
・男性    谷原章介さん
・特別賞   松坂大輔さん

それぞれの年齢、個性に合わせたジュエリーが見立てられて、複数の会社から贈呈、その中の1つをつけてそれぞれお披露目されました。贈呈後、一言ずつ受賞の喜びのスピーチがありました。

“スター☆”の中には「今日一日で何回も結婚したみたい♪(たくさんジュエリーをいただいた)」とスピーチする人も…。
受賞者のみなさんの装いはそれぞれの年代や雰囲気にあったものだったと思います。写真をごらんください。

platinum_080130_02.jpg

特に江角さんの白系の着物姿は日本女性の燐とした美しさがありました。プラチナ・ジュエリーは和装に非常に相性がいいと思います。
私は黒のドレスがエレガントで大好きなのですが、それだけにとらわれない“スター☆”たちの装いはいつか参考にしたいものです。

platinum_080130_03.jpg

プラチナ・ギルド・インターナショナルのCEOから掘北真希さんへプラチナ・ステーションジュエリーが贈呈されました。

platinum_080130_04.jpg

堀北さんは「年齢と同じ回の展示会での受賞」なのだそう。
みずみずしい堀北さん。10代にもかかわらずたくさんの作品経験をもつ彼女の演技の実力は、皆さんご存知のことでしょう。若く未知な可能性を持っている彼女はこれからの活躍も楽しみです。

松坂大輔さんのスピーチも自然な彼の素の魅力が感じられました。「僕が選ばれたのはボストン・レッドソックスを優勝に導いたから!?!?だと思います。」と少々照れつつ控えめな感じ。

platinum_080130_06.jpg

「いいもの(ジュエリー)からパワーがもらえる。」そうです。
それにしてもまだ幼いお嬢さんのために奥様より高価なジュエリーをプレゼントされるなんて、さすが大リーガー投手!!!どんなチョイスだったのかとっても興味あります。

platinum_080130_07.jpg

こうお名前を改めて書き上げてびっくり。阿木さん、変わらない!風吹さんも・・・。こんなこと言うのも何なのだけど、40代の私には自分が10代のころに彼女たちの記憶もあるのです。

いうまでもなく、もちろん若い世代の“スター☆”はフレッシュで美しいし、チャーミングでスタイルもバランスいいですね。
でもなぜかこの御二方の美しさは変わらない。どぉーーーやったらそうなれるの?!

いや、変わっているんだとは思うけれど、その時代、その年齢での自分の魅力を見つけることを怠っていらっしゃらないのでしょう。過ごしてきた時間から与えられた栄養を吸収して、内面から出てくる何かがあると感じました。何か雰囲気といいましょうか、“空気をまとう”というか…。“年齢を重ねる美しさ”とはこのことでしょうね。それは彼女が言葉を発せられた時に、より確信に。

阿木さんのスピーチはポーンとそのままハートに届きました。さすが作詞家です。言葉に妥協がなくチャーミング。ご自身のエピソードを交えつつのお話は印象的でした。 「ジュエリーは向上心や挑戦する気持ちにつながる。」とのこと。
「こんな女性ってかわいいな。(年上の同性の先輩に失礼と思いつつもこう言わせていただきます)いいよな。あんな風になりたいよな。」と。

考えてみると、人がジュエリーを贈られる瞬間をまじまじと見ることが私にはありませんでした。日ごろから贈り物をたくさんもらう機会のあるはずのタレントさんたちもジュエリーを贈られ、身につけてお披露目するときの表情はますますキラキラしてまぶしかったです。

この受賞式を見て、“スター☆”の魅力を直に感じたとともに、女性の生き方、年齢の重ね方って自分次第だと考えた夜でした。

衣装以上にその人のもつ“空気感”は女性には大事なのだと。これは外面内面のトータルなものだと思います。

platinum_080130_10.jpg

プラチナ・ジュエリーとともに背筋がまっすぐ伸びる年齢の重ね方をしたいものです。
「ジュエリーは思い出とともに」と言われた江角さんの言葉はまさに、たくさんの嬉しい瞬間、思い出を重ねつつ生きてきたと。私も同感です。

ジュエリーベストドレッサー賞は昨年受賞式のレポートもありますのでご覧くださいね。
また後日、会場のレポートも書く予定ですので読んでくださいね。

>>公式サイトの最新ニュースでもご紹介しています!

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月29日
プラチナ×カトレアの壁紙

platinum_080129.jpg

プラチナの世界観を季節の花で表現する「プラチナ・フォトエッセイ」。
2月の花はカトレア。
花言葉は“成熟した大人の魅力”です。

カトレアの静かな佇まいとプラチナ・リングが織り成す世界をお楽しみください!

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月23日
宝石言葉を知っていますか

花言葉があるように、宝石言葉があるのをご存知ですか?

ほんの一例ですが、ご紹介します。

アクアマリン・・・沈着、心の平和
アメシスト・・・愛、集中力、精神
エメラルド・・・安定、喜び、希望
オニキス・・・強い意志
ガーネット・・・真実、友愛
サファイヤ・・・慈愛、誠実
ダイヤモンド・・・リラックス、無垢
トルマリン・・・安楽、ユーモア
トパーズ・・・友情、潔白
トルコ石・・・成功、冒険
パール・・・長寿、美
ベリドット・・・内面の美
ルビー・・・エネルギー、色気

(※辞書や本によって多少の言葉の違いがあります)

自分の手持ちジュエリーや誕生石の宝石言葉を調べてみたり、、逆に宝石言葉からジュエリーを選んでも素敵ですよね。

素敵な宝石言葉のジュエリーを見つけたら、オーダーして自分だけのプラチナ・ジュエリーをつくってみるのもいいですね。

宝石言葉を知ることにより、大切なジュエリーがよりいっそうお守りのように感じられるのではないでしょうか。

ちなみに、私の誕生石はエメラルド。
宝石言葉は「安定、喜び、希望」です。

platinum_080123.jpg

このエメラルドのプラチナ・リングは、母と一緒に選んで購入したものです。
まだ若い頃に、チョット背伸びをして大人っぽいデザインを選んだのを覚えています。
安らぎを感じる緑色に、喜び・希望という素敵な宝石言葉を知り、いっそう愛着がわきました。

皆さんもお気に入りの宝石言葉を調べてみてはいかがでしょうか。

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月21日
マットな輝き

会社仲間のM嬢は昨年結婚したばかり。左の薬指に光る結婚指輪が目に留まったので
お話を伺いました。

指輪選び:『ゼクシィ』等結婚情報誌やインターネットで30部ほどのカタログを請求
希  望:ひねったデザインである
      シンプルである
      ほどほどの太さである(細すぎない)
      女性は石がついているといい(青い石ならgood)
 
皆さん、つやのある指輪を選ばれることが多いと思いますが、彼女も最初はそうで、「つけ消し」は除外していたそうです。ご主人とお店に足を運ぶまでは…

人生節目の大切な指輪選びに何軒か見て回って、「VENDOME青山桜木町店」で出会った希望通りだったのがこの指輪。

platinum_080121_01.jpg

つや有り、つや消しの両方があり、お店の方に勧められてつけ比べてみると、つや消しの指輪が一番“しっくりきた”そうです。

音楽好きで自身でも楽器を演奏する、すらっとした彼女の指には、私が見てもまさに
“しっくりくる”と思うほど似合っています。「つや消し」だからこそひねった曲線のラインと埋め込まれたダイヤの光が引き立っているからかもしれません。

platinum_080121_02.jpg

そして彼女が指輪を選びながら感じたことは「イメージと違ってもつけてみるべし」「男性の意見も聞こう」というこの2点。結婚指輪はこれからの時間をともに過ごす大切なものだけに、周りの意見にも耳を傾ける(お店の方は指輪選びのプロ、指輪は二人がするものだから)ことが幸せの積み重ねになるのでしょう。

『一つの指輪の想いが強いほうがいい』と語るM嬢。とっても幸せそうできれいな笑顔でした。末永くお幸せに…

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月18日
時空を超えて魅力を辿る旅 後編 ~世界を魅了したティファニー1837-2007 The Jewels of TIFFANY展 ~

話は変わりますが、この東京都庭園美術館は旧朝香宮邸で、建物自体が美術品といわれるほど、隅々にまで凝った細工が品よく配されています。また、脇を首都高速が走り、都会の真中なのに静かでお庭もほっとする空間です。東京の中でも私の好きな場所の1つです。

platinum_080118_01.jpg

そんな美術館での展示の風景はというと、ご婦人方はどっとケースに詰め寄って他には目もくれず頭を寄せて、1つずつあこがれのため息とともに熱く鑑賞している中、一緒に来ていた紳士の中には壁や手すりを撫でながらじっと見ている方がいらしたのはなんだかほほえましく、つくづく両性のもつ“視点や興味の違い“と”違いの大切さ“、(違うゆえの”大変さ“までも?)見たっ!という感じでしたよ。

Platinum_080118_02.jpg

折しも、2007年は“ブランドについて”、“老舗とは?”ということを日本中が考えさせられた年でしたね。
“ティファニー”ブランドを守るということ、そして魅力あるジュエリーを創り出し、人々の心をとらえ、長い時代を生き抜いてきた工夫と情熱みたいなものが伝わってきました。

“苦労して”というよりむしろもの作りを“喜び”とし、決して労を惜しまなかった結果が今にあると思いました。ラグジュアリーでダイナミックな発想とともに、世紀を超えてきたブランドの魅力を辿って時空の旅をしたようでした。ますます身近に感じられる展覧会でした。そうそう、創業時の手書きの売りあげ伝票も展示されていましたよ。どんなものにも”始まり“があるのですね。

今、私の手元には伊勢丹新宿店でいただいてきたブルーのカタログがあります。
このカタログのブルーの色はティファニーが“便利で美しい小物”のカタログを出していた頃から使われたブルーで、忘れな草またはコマドリの卵の色ともいわれているそうです。もちろん今では箱や袋にまで使われているシンボルカラーですね。

この色を見て不機嫌になる女性はまずいないでしょうね。
なんだかうれしいことを予感させる色としてDNAに組み込まれているかのごとく…。

2008年新しい年の始まりにおきまして、この老舗ジュエラー展にも刺激を受け、私も一歩ずつでも小さくても、自分の生きる“甲斐”や“証”を見つけていく旅を続けていく気持ちを新たにしています。

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月16日
時空を超えて魅力を辿る旅 前編 ~世界を魅了したティファニー1837-2007 The Jewels of TIFFANY展 ~

大の映画好きでなくとも“Moon River”を口ずさむことはできるでしょう。
オードリー・ヘップバーン主演の『ティファニーで朝食を』の劇中で流れている名曲です。CGや派手なアクションはなくとも脚本と演技で見せた、いや“魅せた”あの不朽の名作ですね。その映画に登場する“ティファニー”!

Platinum_080116_01.jpg

12月に上京した際、2日目の朝に東京都庭園美術館にて開催された“世界を魅了したティファニー 1837-2007 The Jewels of TIFFANY”にも行ってきました。
前日、伊勢丹新宿店でティファニーを見て、この展覧会でその歴史をたどることができたのは非常に幸運で興味深いことでした。

創業者チャールズ・ルイス・ティファニーはヨーロッパの貴族の宝石を手に入れ、扱うことによりダイヤモンドの基準を早くから確立したそうです。
1858年大西洋横断ケーブルが開通したとき、ケーブルの残りを10センチくらいに切って少し飾り細工を施し、記念品として売り出し大好評だったというエピソードもおもしろいと思いました。人々が欲しいと望むものをいち早く感じとる才能があったのでしょうね。

その後も歴代の万博に出展し賞を受賞、いくつもの有名なデザインを生み出していったそうです。1粒のラウンドブリリアントダイヤモンドをプラチナの6本の爪でセットする“ティファニーセッティング”はあまりにも有名ですね。

しかし、長い年月の間、世界が平穏無事だったわけではなく、第二次世界大戦中の1942年に連邦政府が戦略上、プラチナを重用貴金属とし、翌年から宝飾品に使うことを禁止したので使用できない時期もあったそうです。これは1950年まで続いたそうです。

プラチナが女性を美しくしてくれるジュエリーに使われるということは、平和であることがまず前提だった、なんてあまり考えてきませんでした。
たくさんのまばゆい光を放つジュエリーの展示ケースを前に、グッと生臭い現実に引き戻されたように感じました。

私が一番印象に残ったのはステンドグラス作家としても活躍したルイス・コンフォート・ティファニーがデザインしたムーンストーンとサファイヤのブローチとネックレスです。
大粒の青い月の光を放つムーンストーンとプラチナが静かに調和していて、その世界に引き込まれそうな存在感でした。

もうひとつはトンボのブローチです。ブルーの胴体は蛍光ブルーがきれいなブラックオパールで、繊細な羽はプラチナです。まるで生きているトンボの羽のように繊細な模様は、プラチナだからこそ表現できたと思います。

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月15日
プラチナのスズランで悲しみよ、さようなら!

platinum_080115.jpg

スズランのモチーフに意味があるってご存知でしたか?
その可憐な姿とは別に、“悲しみを終わりにしてくれる”という、我々を勇気付ける謂れがあるそうです。

詳しくは本日更新の「プラチナ・モチーフ物語」をご覧ください!

珍しいプラチナのスズランモチーフジュエリーもチェックしてみて♪

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月10日
2008年 開運ジュエリーで運気アップ!!

2008年が始まりました。皆さん如何お過ごしですか?
毎年この時期には占いやおみくじで運勢を調べる事も多いのでは?と思います。
今回は、風水による今年の開運カラー&デザインを紹介したいと思います。

風水では、今年のラッキーカラーは金・赤・白・そしてプラチナ色です!赤(ルビー)や白(真珠・オパール)の宝石付きのプラチナ・ジュエリーをいつも身に着けたら、更に運勢がアップするかもしれませんね。

platinum_080110_01.jpg

では、どんなデザインのジュエリーが幸運を呼ぶかというと、今年は馬蹄型・八角形・月・星・魚・ふくろう・雪の結晶・ハート・流線型・花等です。最新の雑誌を見てみるとビックリ!なんと様々なブランドが風水モチーフのハイジュエリーを発表していました。

ハリー・ウィンストン 雪の結晶
ブシュロン フクロウ
シャネル 星

これは偶然なのか、アジア購買層を意識しているのか、今や流行はアジアが作っているのかな?なんて思いました。

platinum_080110_02.jpg

とは言え、ハイジュエリーは簡単に手の届くものではありません。もう少しカジュアルでどんな洋服にも合い、毎日御守りみたいに着けられるジュエリーを探してみませんか?

プラチナ・ギルド・インターナショナルの公式サイトでは、そんな旬のジュエリーが紹介されているのでアクセスしてみて下さい。
以下、コンテンツのご紹介!

☆購入ガイドとお手入れ方法
~プラチナの基礎知識とお手入れの方法

☆私だけのオリジナルリング
~リングのセンターストーンやセッティングを自由に組み合わせてデザインすることが出来ます。保存してマイデザインブックを作ってみては?

☆プラチナ・コーディネートチャート
~顔立ちや指の形、つけるオケージョンに合わせてぴったりのプラチナコーディネートをチャートによって見つけられます。

☆オンラインカタログ
~素敵なプラチナ・ジュエリーをカタログでチェックできます。

是非一度サイトを訪れてみてください。カタログは楽しいですよ!
ではこの一年、皆さんにとって良い年になりますように!

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月08日
プラチナ×冬色ファッションの着けこなし術を公開!

platinum_080108.jpg

Platinum-style(プラチナ・スタイル)」の2008年初回更新コンテンツは「着けこなしワンポイント」。

セーターやダークな色が多いこの季節、単調になりがちなファッションにメリハリを与えてくれるプラチナ×ファッションのコーディネイトをご紹介します!

シンプルなセーターでもジュエリーを加えるだけで、グッとおしゃれに見えるものですね。私は丸いプラチナが連なったロングネックレスを冬に愛用しています。華やかに見せたいときはさらに重ねづけをします。

このネックレスは出番が多く、過去記事にも登場しているので良かったらチェックしてください~。

コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月04日
明けましておめでとうございます!

platinum_080104.jpg

新年明けましておめでとうございます!

私の職場は今日から出社ですが、7日始まりの方も多いのでは?
毎年仕事初めの日はエンジンがかからず頭の中がボッーとしますが、新たに始まった1年、一緒に頑張りましょう!

2008年も引き続き、プラチナ・ブログをどうぞよろしくお願いいたします!

皆さんからの楽しいコメントもお待ちしていま~す。

コメント (0) | トラックバック (0)