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前回に引き続き、今回は第2弾です。この「Platinum-style(プラチナ・スタイル)」を企画運営しているプラチナ・ギルド・インターナショナルのスタッフの方に見せていただいたお持ちのプラチナ・ジュエリーのお話をご紹介したいと思います。
2番手はトレード・コミュニケーション課の高木さんです。
――お持ちのプラチナ・ジュエリーの数は?
やはり、ほとんどがプラチナで、中でも1番ピアスの数が多いそうです。

――My Bestプラチナ

上に着けているこのピンキーリングは入社記念に購入されたものだそうです。シンプルなデザインですが、プクっとした質感がお気に入りだとか。かわいらしさと量感がバランスよく存在していて素敵でした。
――ヘビーローテーションのプラチナ

髙木さんにとってピンキーリングは“決まった場所にいつも着けるユニフォーム”みたいなものだそうで、こうやって重ねづけなどを楽しみながら、常に着けているそうです。“洋服を選ばずにつけられる”ジュエリーとしてもお勧めだとか。私もずっとお気に入りのピンキーを探し続けているのですが、こういう風に重ねづけして変化を楽しむのもいいですよね。
――お勧めのプラチナ・ジュエリーとそのコーディネイト例を教えてください
髪をアップにした時は、大振りで揺れるタイプのピアスを。
――トレンド傾向は?
クラッシックな感じのレーシーでボリュームのあるリングをジーンズなどに合わせてカジュアルダウンさせる。
――高木さんにとってプラチナとは?
“普段着です。”
納得!
――プラチナ・ファンへのメッセージ
プラチナを怖がらず着けてみて、本物の良さを感じてください。
シンプルなデザインにも関わらず存在感を失わない、まさにプラチナならではのリングを見せてくださった髙木さん。凝った作りのものはよりゴージャスに、また、シンプルデザインでも存在感を発揮できるプラチナ・ジュエリーは、確かに怖がらずにどんどん着けて、自分なりの着け方を見つけていきたいものですよね。
>>ジュエリー観察記:スタッフ編(3)へ続く。
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