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私の友人のお話。来年1月に結婚することが決まり、幸せいっぱいの彼女に指輪について突撃インタビューをしてみました。
プラチナ・ジュエリーの良さは、きっと身につけてからはじめて実感できるのでしょう。
プラチナは永遠ですから。
友人のお店で購入したそうで、他に3店舗見たぐらいで即決だったとか。
そして、婚約指輪はお母様のものをリフォームしたのだそう。
歴史や思い出が詰まったものを娘が受け継ぐ。とても素敵なことですよね。
その婚約指輪を見ていると、どんなにつらいことがあっても温かい気持ちになれるんじゃないか、と想像しました。

婚約指輪にお金をかけなかった分、結婚指輪にはちょっとお金をかけてダイヤ付きにしたい。それが彼女の希望でした。
プラチナの白い輝きとダイヤの輝きが眩しいぐらい美しいですね。
結婚式にも出席させてもらえるので、教会での指輪の交換、今からとても楽しみです。
どうかお幸せに!
そして彼女から教えてもらった余談ですが、中学の同級生と会って話をしていたら、見覚えのある指輪をしている友達がいたのだそう。よくよく見てみたら、今回彼女が購入した指輪と全く同じ!!
そんなこともあるのですね。
同級生とお揃いの指輪。うれしいような、悲しいような。
皆さんだったらどう思いますか?
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