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「M・TOKYO」で行われたプラチナ・ギルド・インターナショナル主宰の「プラチナごほうびNight」に参加しました。
多くの報道の方たちが集まる中、プラチナ・ミューズでありモデルの熊沢千絵さんや菊地凛子さんをステージに迎え、自分らしく輝いた最高の瞬間“プラチナ・モーメント”についてお話してくださいました。菊池凛子さんは、「『バベル』という映画での経験が最高の輝かしい瞬間でした」とおっしゃっていました。


また、今年からプラチナ・ギルド・インターナショナルのイメージキャラクターとして活躍されている熊沢千絵さんは、大人として、誰でもない自分(本物の美しさ)をもっておられ、凛と輝かれていました。インタビューの中で最も多く出てきた彼女の言葉は「感謝」でした。人として極めておられ、美しさの泉は心の中にあるのかなと感じました。“プラチナ・ジュエリー×お二人の笑顔=プラチナの魅力”は、人をも惹きつける瞬間であることを感じました。

また、白とブルーで統一された会場には、プラチナの魅力を最大限に活かした新作ジュエリーが煌びやかに展示されていました。

プラチナの純粋な白×ルビーの燃えるような赤を際立たせたルビー・ジュエリーや、退職の機会に奥様へ永遠の感謝の気持ちをプラチナ・リングに込めて贈る「サンクスデイズ・プラチナ」、新作ブライダルジュエリーと数多くディスプレイされていました。

その中でも高級感のあるプラチナの立体的なリングやペンダントは、迫力のあるデザインでありながらもエレガントな大人のムードを漂わせ、とっても魅力的でした。
「新作プラチナ・ジュエリー展示会Part2」へつづく。
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