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お待たせしました!
2007年よりプラチナ・ミューズとなった熊沢千絵さんのスペシャルインタビューが本日よりスタート!
インタビューでは、熊沢さんの素顔やプラチナ・ジュエリーへの特別な想い、ハワイでロケした広告撮影の裏話などを5回の連載でお届けします。

熊沢さんと言えば、大人の女性らしい落ち着いた表情が印象的ですが、素顔はこーんなにキュート!お昼もスタッフと一緒にお弁当を食べ、ダメ元で手持ちのデジカメ撮影をお願いしたところ、快くOKをいただきました!
広告や雑誌でポーズを取る熊沢さんとは一味違った、自然体でフレンドリー、そして明るくスタッフへの気遣いに溢れる素顔を通して、私も益々ファンになりました。

ポーズを取るときの熊沢さんの切り替えの早さは、さすがプロ!!
スラ~リと伸びた長い手足が羨ましい~。

今回のロケ場所は、熱海にある某有名企業のゲストハウス「海峰楼」。“水”をテーマに隈研吾氏が設計し、まるで海に溶け込んでいくかのような開放的な空間が気持ち良い。上の2つの画像は、なんとダイニングルーム!水に囲まれたこのスペースは、ライトアップするとまるで海の上に浮かんでいるように見えるそう。こんな素敵な空間でディナーをいただいたら、それは、それは、ラグジュアリーな気分になるんでしょうね~。
プラチナ・ディナーなんて企画、ないかしら!?

今回インタビュアーを務めてくれた原ゆうこさんとのツーショット。
熊沢さんと年齢が近いこともあり、初対面とは思えないほど楽しそうな雰囲気。原さんはプラチナ・ギルド・インターナショナルの広告キャンペーン「マイ・ファースト・プラチナ94」のイメージモデルにも選ばれた経験があります。
熊沢さんの飾らない魅力が満載のスペシャルインタビュー、これからもお楽しみに!
●「海峰楼」は隈研吾氏のWebサイトで紹介されています。
(「selected works」→「水/ガラス」をクリックしてください)
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