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「プラチナ製 機動戦士ガンダム」が「バーゼル ワールド2007」にて初披露されました。プラチナ・ギルド・インターナショナルのブースでも一番人気、“どうやって創ったの?”、“実際に動くの?”、“本当に全部プラチナで出来ているの?”などのご質問をいただき、その注目度は予想以上。また、国内外のプレスのインタビューも多数受け、プラチナ製ガンダムの海外での人気の高さを再確認しました。

ブースでは、機動戦士ガンダムを観たことがない方々のために、英語のDVDを放映。DVDに登場するガンダムがすぐ隣で、しかもプラチナ製のガンダム(!)が展示されていたので、それは、それは、熱いエキサイトぶり!

「プラチナ製 機動戦士ガンダム」は、バンダイとGINZA TANAKAの共同製作により実現したプラチナの逸品。デザインから製作までに約2年を費やし、89にも及ぶプラチナのパーツを組み立てて完成させたそう。さらに、ガンダムのモデルデザインの一線で活躍されたカトキハジメ氏をアートディレクターに迎えたから、その完成度はお墨付き!
日本発、プラチナ製ガンダムが海外で高い評価を得て、自分もその場に立ち会えたことは、とても貴重な経験でした。
プラチナ製ガンダムの詳しい情報はコチラ!
次回は、バーゼルで展示されていた最新ジュエリートレンド情報をお届けします!
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